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インターネットがなくなると7割のユーザーが日常生活に支障

「インターネットがなくなったら?」という設問に対しては、約7割が「日常生活に支障をきたす」と回答。生活における重要なインフラに成長していることを示した。

携帯電話が無くなったらの次にもしかして支障をきたす?ま、でもアンケート元はシマンテックなのでパソコンは絶対触ったことのある人で聞いてるから…ま、当たり前数値かもしれん。

PCのパフォーマンスに関しては、8割以上がストレスを感じると答えており、その内容は「動作が遅い」が66%ともっとも高い。だが、その解決策については、約41.4%が「特に何もしていない」と回答。理由として、「やり方がわからない」が39.7%、「手間がかかって面倒」が35.6%となっている。

やり方分からないから放置とか多いですよね…後はもう分かる人に丸投げ?ま、いいんですけど…分からないなら乱暴に扱わないで…といわれますよ…多分。

データに関して、「なくしたら困るデータ」を保存しているユーザーは約8割で、具体的にはデジタル写真画像が43.3%、住所録などの連絡表が42.2%と多い。

仕事はバックアップ取ってもらってるもんね(笑 個人レベルだと画像多いんだね…

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0613/symantec.htm

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2007年06月19日 00:19に投稿されたエントリーのページです。

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