実写版映画『ドラゴンボール』へ出演が決まっているメキシコ出身の俳優ルイス・アリエタが、インターネットサイトhoycinemaに語ったところによると、実写版映画『ドラゴンボール』は3部作になるそうだ。アリエタが演じるのは主人公・孫悟空の親友であるテト役で、2008年8月15日に全米公開予定の1作目ではテトの出演は少ないが、続く2作品でテトの役割は大きくなるそうだ。メキシコのドゥランゴ州での撮影は1月2日から開始される予定だったが、1月14日から開始される見込みで、撮影開始時が当初の予定より10日以上遅れる理由は明らかにされていない。え…そんなに続けるの?大丈夫なのかしら?どのあたりまでやるんだろう…ピッコロ大魔王あたりまでかな?<3部作
http://cinematoday.jp/page/N0012396
◎参考
hoycinema
http://www.hoycinema.com/