婦人公論の別冊「快楽白書2008」が4日、発売された。昨年出版された第1弾は、「中高年の赤裸々なSEX事情がてんこ盛り!」と話題となり、実売部数5万部を記録。第2弾はスローセックスのハウツーを全10ページにわたってイラスト付きで紹介し、バカ売れしているという。凄いね…興味あるんですなぁ…。でも女性は40代以降でも欲求は減らないのですよ?(男性は減少する)
「メーンの読者層は40代以上の既婚女性。購入動機のほとんどは『他の家庭ではどんなSEXをしているのか』『自分たちのSEXを見直したい』ということでした。アダルトグッズや性交痛を緩和させるゼリー剤の読者プレゼントには、応募が殺到。“リアルな参考書"として活用いただいているようです」いいんじゃないですかね?東京1週間とかでもスローセックス流行だったし。まったりが一番。
http://news.livedoor.com/article/detail/3427584/
実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル
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アダム 徳永
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◎参考
婦人公論別冊「快楽白書2008」
http://www.fujinkoron.jp/number/000385.html
渕県議「行き過ぎ」 広瀬知事「びっくり」--県議会一般質問
http://mainichi.jp/area/oita/news/20071215ddlk44100578000c.html
渕議員は、性器を図解して「鏡に映して見てみよう」と推奨しているもの▽売り場や値段も記した避妊具紹介--など、主に高校生対象に学校現場で作られたプリントを準備。「性教育は性交を奨励する教育なのか」と疑問を呈した。渕議員によると、小学校でも、児童に鏡を持たせて自分の性器を見てもよいと指導する例もあるといい、保護者から「医学的知識と言うが、不快で卑わいな話を強要しているだけではないか」と疑問の声が上がっているという。やりすぎ感を感じるのは古いのか?
