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平城遷都1300年祭マスコットキャラクターに関するお問い合わせに対する総括的なご回答

芸術表現に対して、受け取る側に好悪の感情が生じる場合があるのは致し方がないことと思います。芸術は、倫理的善悪よりも個人的感情の好き嫌いで評価されるものだからです。

しかし第一印象による評価は、徐々に変化していくのも、芸術表現の常ですので、今回のことも個人的には楽観視しています。第一印象の違和感こそ、あたらしい時代を切りひらく可能性と見るべきだと思います。

身近な芸能界でも、デビューしたときにつよい違和感を持たれたひとほど大化けした例も多いと思います。

080325_namaheijyo1300chara.jpg
芸術領域がわかってこその芸術。ま、人それぞれです価値観は。少なくとも子供には受けていないようですが(笑

http://www.uwamuki.com/j/130020080308/index.html

◎参考
平城遷都1300年記念事業
http://www.1300.jp/

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コメント (2)

にゃっちママ:

な、生…いるんだ…((((;゚Д゚)))
絵で見てもアレなのに立体はヤバすぎだろう(笑)


これもドアラのように、いずれはカワイイと思えるように…


…なる気しないな(´・ω・`)

ぴかてぃ:

生がいるところに本気を感じるんですけどね(笑

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2008年03月25日 01:02に投稿されたエントリーのページです。

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